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日本精蝋(5010) の大量保有報告書・変更報告書
当サイトの記録では、日本精蝋(5010) を対象とする報告書は 2 件(提出者 1 者)、最新の提出は 2026/08/12 10:44 です。
提出者ごとの最新の保有割合
| 提出者 | 保有割合 | 報告日 |
|---|---|---|
| ジャパン・インダストリアル・ソリューションズ株式会社 | 37.08% | 2026/08/06 |
各提出者の最新の報告書に書かれた株券等保有割合(共同保有者を含む)です。5%を下回った後は報告義務がないため、その後の売買は反映されません。
報告書の一覧(新しい順)
- 訂正重要提案行為等の記載ジャパン・インダストリアル・ソリューションズ株式会社保有目的(原文): 債権保全及び純投資。また、発行者の企業価値及び株主価値の向上を目的として重要提案行為等を行う可能性があります。なお、発行者及び提出者が無限責任組合員を務めるジャパン・インダストリアル・ソリューションズ第参号投資事業有限責任組合(以下「JIS3号ファンド」といいます。)は、2023年8月14日付で、劣後特約付金銭消費貸借契約(以下「本ローン契約」といいます。)及び新株予約権引受契約(以下「本引受契約」といいます。)を締結しており、JIS3号ファンドは、上記の目的を踏まえ、2023年10月より、かかる契約に基づいて発行者に対して社外取締役1名の派遣を行っております。かかる社外取締役の選任以外に、…
- 新規5%超重要提案行為等の記載ジャパン・インダストリアル・ソリューションズ株式会社保有目的(原文): 債権保全、純投資、並びに発行者の企業価値及び株主価値の向上を目的として重要提案行為等を行うこと。なお、発行者及び提出者が無限責任組合員を務めるジャパン・インダストリアル・ソリューションズ第参号投資事業有限責任組合(以下「JIS3号ファンド」といいます。)は、2023年8月14日付で、劣後特約付金銭消費貸借契約(以下「本ローン契約」といいます。)及び新株予約権引受契約(以下「本引受契約」といいます。)を締結しており、JIS3号ファンドは、上記の目的を踏まえ、かかる契約に基づいて発行者に対して社外取締役1名の派遣を行っております。