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住友大阪セメント(5232) の大量保有報告書・変更報告書
当サイトの記録では、住友大阪セメント(5232) を対象とする報告書は 2 件(提出者 2 者)、最新の提出は 2026/08/13 15:55 です。アクティビストでは シルチェスター・インターナショナル・インベスターズ・エルエルピー の提出があります。
提出者ごとの最新の保有割合
| 提出者 | 保有割合 | 報告日 |
|---|---|---|
| シルチェスター・インターナショナル・インベスターズ・エルエルピー アクティビスト | 14.83% | 2026/08/05 |
| ゼナーアセットマネジメントエルエルピー | 5.46% | 2026/08/13 |
各提出者の最新の報告書に書かれた株券等保有割合(共同保有者を含む)です。5%を下回った後は報告義務がないため、その後の売買は反映されません。
報告書の一覧(新しい順)
- 新規5%超ゼナーアセットマネジメントエルエルピー保有目的(原文): 投資(投資一任契約に係る顧客資産の運用)を主な目的とするが、スチュワードシップ責任を果たすため、JPXガイドライン及びコーポレートガバナンス・コードに沿った企業価値向上を目的として、発行者の経営陣、社外取締役その他の関係者との対話及び意見交換を行うことがある。また、継続的なエンゲージメント活動の一環として、ガバナンス、サステナビリティ又は業務・資本効率の改善に関する提言を行う場合があり、状況に応じて発行者の経営陣との積極的な意見交換を行うことがある。
- アクティビスト減少重要提案行為等の記載シルチェスター・インターナショナル・インベスターズ・エルエルピー保有目的(原文): 提出者は、発行者に対し、企業価値及び株主価値の向上を目的として、資本政策の変更、資本効率の向上、事業構造の見直し、及びコーポレート・ガバナンスの強化等に関する提案(重要提案行為等に該当し得るものを含む。)を行う方針です。これらの提案には、増配、自己株式の取得又は消却等、取締役の構成に関する一般的な見解等が含まれます。これらの提案は、市場環境、経営状況及び発行者との対話の状況等を踏まえ、当該状況に応じて適切と判断される時期に随時行います。