KDDI(9433) の大量保有報告書・変更報告書
当サイトの記録では、KDDI(9433) を対象とする大量保有報告書・変更報告書は 2 件、提出者は 2 者、最新の提出は 2026/07/08 09:18(トヨタ自動車株式会社)です。アクティビストの提出はありません。
提出者ごとの最新の保有割合
| 提出者 | 保有割合 | 報告日 |
|---|---|---|
| 京セラ株式会社 | 12.69% | 2026/07/02 |
| トヨタ自動車株式会社 | 7.73% | 2026/07/08 |
各提出者の最新の報告書に書かれた株券等保有割合(共同保有者を含む。訂正報告書があれば訂正後の値)です。5%を下回った後は報告義務がないため、その後の売買は反映されません(変更報告書の仕組み)。
報告書の一覧(新しい順)
凡例: 新規5%超増加減少変更訂正重要提案の記載ありアクティビスト用語の説明(5%ルール・訂正・重要提案行為等・アクティビストの判定)
スマホ通知から開くと該当の報告が色付きで表示されます。「#」はその報告へのリンクです。保有目的は抜粋を開くと全文が読めます。
| 要約 | 提出者 | 保有割合(前回比) | 保有目的 | 提出・原本 |
|---|---|---|---|---|
トヨタ自動車がKDDI株を 9.07%→7.73% に減らした 減少 | トヨタ自動車株式会社 | 7.73% 前回 9.07%(-1.34pt) | 政策投資(取引関係の維持・発展) | 07/08 09:18# 原本 |
京セラがKDDI株を 14.03%→12.69% に減らした 減少 | 京セラ株式会社 | 12.69% 前回 14.03%(-1.34pt) | 当社は、「人類、社会の進歩発展に貢献すること」という経営理念のもと、KDDI株式会社(以下、「KDDI」と言います。(全文)当社は、「人類、社会の進歩発展に貢献すること」という経営理念のもと、KDDI株式会社(以下、「KDDI」と言います。)の母体となった第二電電株式会社(旧第二電電企画株式会社)を1984年に設立して以来、KDDIの大株主であり、当社及びKDDIの取引関係の維持、及び当社のKDDI株式保有による収益獲得を通じた企業成長、並びにKDDIの社会的意義等を踏まえ、中長期的に当社の企業価値を向上させるという視点に立ち、KDDI普通株式を保有しています。 | 07/02 15:30# 原本 |